『秒速5センチメートル』

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評価:80点

あらすじ:

第一話 桜花抄
転勤族の親をもつ遠野貴樹篠原明里は似た境遇、趣向から共にいる時間が多く、自然と惹かれあってゆく。
中学に進む直前、明里の転校が決定したことで、2人は別の道を歩むことになる。
物語は中学一年生の貴樹が鹿児島に転校することが決まり、会えない距離になる前に、明里に会うべく栃木に向かうことから始まる。。。 
 
第二話 コスモナウト 
貴樹は種子島で高校3年生になり、弓道部に所属していた。
そんな彼に思いを寄せる澄田花苗は、恋もサーフィンも停滞中。
とあるきっかけでふっきれた彼女は半年ぶりに波乗りに成功し、その勢いで貴樹に5年分の想いを告げる決意をする。。。
 
第三話 秒速5センチメートル
貴樹は社会人になり、茫漠とした時間に流される一人の男と化していた。
3年間付き合った女性とも別れ、仕事も辞めて、苦悩は絶えない。
ある晴れた日、彼が踏切を渡る際にすれ違った女性に不思議な感覚を覚える。。。

 
 
 
なんだか甘酸っぱいものがある第一話と第二話、やけに現実的な第三話が対照的だった。
そんな想いもあったなー、優しさって残酷だな、第三話の主人公がなんだか自分とかぶるな、とか悶々としながら観ていた。
話が進むにつれて、青春の淡い恋情が社会という時間に吸われていくように、また、恋慕の想いが人生の中でいかに叶いにくいかを教えてくれるかのように、物語は綴られていく。
終わり方に違和感を感じる作品。
夜に部屋を暗くして、一気に一人で観るのがオススメ。

秒速5センチメートル 本編(YOUTUBE)

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笑顔

幸せな人が笑っているのではない
笑っている人が幸せなんだ


という言葉を聞いたことがある。
笑う門には福来たる、ってことだな。
 
 
最近グッときた曲
手紙 ~拝啓 十五の君へ~

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5年ぶりの新記録

214
 

手首を壊して以来、1年ぶりにやったボーリングのハイスコアshine
ストライクを9/12回とれた!
たった3回ストライクを逃しただけで86点も減ってしまった。
200以上のハイスコアだと、本当にボーリング上手い人っぽくていいな。

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いい人から抜け出そう

いい人いい人どうでもいい人。
模範生であることに疑問を感じるこの頃。
好きに生きてもいいんでないか。
我慢してばかりでチャンスを逃してばかりのこの頃。
 
自分の仕事をしっかりこなしてこそ、好きな生き方だできるもんだなcat

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ほめられサロンとかいうもの

飲み会で話題になってたサイト。
なんかくすぐったくなるが、凹んでるときには元気出るかも。
 
ほめられサロン
 
たぶん、今の日本には病んでる人が多いってことかなdash

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人と休みが同じってえ~わ

久方ぶりの大学時代の仲間との飲み会、泊まり、旧友とのドライブ。
 
これから当分できない時間clock
絶対、3年間で学びまくってさっさとあの会社は辞めてやる!
だから、人より今はがんばろう。。。
 
友達ってえ~わsun

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営業の難しさと楽しさ

色んな人に営業されて、色々な人に質問して、このGWは営業スキルを磨くのに非常に役に立った。
営業の上手な人は、決してゴリ押しなわけではないのにあれよあれよと話を運んで、いつの間にやら次のアポイントまで持っていっていた、てか持ってかれた。
話の主導権を握って離さない、そんな印象を受けたが、営業されてて不快に思わないのも彼らの巧みな話法のせいなのだろう。
 
今日は先輩に色々教えてもらったし、学ぶことがたくさんあるのは楽しいもんだsun

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初任給

お給料は我慢料ってか。
やっと手にした初任給dollar
 
初めてあげたまともなプレゼント。
親孝行っていいもんだ。

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生き方

自分の貫きたい生き方がある。
しかし、それには社会の強い風当たりが障害となる。
 
多くの障害を乗り越えて、犠牲も出し、何かを掴めるかもしれない自分の信念。
それはまだ世間を知らない青臭い理想なのだろうか。
社会に染まり、反発を買わない、周りに合わせる生き方。
時にはそんなことも必要なのだろうか。
 
はてさてはてさて。。。

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社会の姿

欺瞞詭弁

この言葉に尽きる。
どこまで素直に順応できるかが鍵。
お金を稼ぐということはこういうことなのかもしれない。
 
もちろん、綺麗な面だってある。
素晴らしい人材もたくさんいる。
ただ、早い段階で汚い面とダイレクトにぶつかってしまっただけのことだ。

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