筆者プロフィール

フォト
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

accessory

  • ご挨拶

  • 天気予報

« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »

2017年3月

東京ジャーミー・トルコ文化センター ~アジアでもっとも美しいモスク~

先日、とある会合に出席するために東京ジャーミーを訪れました。
アジアでもっとも美しいモスクという触れ込みがあり、いやいやアジアで一番が代々木上原の片隅にないでしょう、と疑いながらも入ってみるとまあすごい。
静寂さ、神秘性、そして装飾の美しさに言葉を失うことでしょう。
代々木の喧騒から隔絶された、この空間で毎日瞑想できたらと願わずにはいられませんでした。 
 
時系列で写真付きの紹介をさせて頂きます。

3_2
会合の場所も綺麗な客間でした

5
読めない文字の本棚に魅力が
 
7
富山学校さんの試み

8
いざモスクへ
長袖長ズボンの準備をお忘れなく

10
こんなところも美しい

12
ドーン

13
スマホの壁紙にどうぞ(PCから落さないと画質が悪いことが判明sweat01

14
天井の装飾に感嘆

11
2
感度の違いもお楽しみあれ

クローンの人格は誰のもの?

人格は何を契機に付与されるのだろうか

人の性格や特徴を考える時に私が行き詰る命題です。
現在、クローン技術によって、羊を始めとする実験動物のクローンが作られています。
寿命や内臓器官に、急速成長によるガタがこなければ、クローン元と限りなく近い寿命が得られることと思います。

そこで、思うのはクローン羊の人格はクローン元と同一なのかどうか。
クローンだから当然同じだよ、という助言を周囲から受けるのですが、それでは人格というものは体細胞のどこかに宿っているものなのか、という疑問が残ります。
心が宿らなければ、クローンは(喩えが悪いですが)ただの肉袋です。
そこに別人格が宿るなら、天の采配故なのかと思います。
同じ人格が宿るなら、それは肉体に精神が宿っている証ではないかと推測できます。

なぜ、こんな疑問を抱いたのかというと、
人間の子供は、両親の細胞から作られるけれども、両親とは別の精神が肉体に宿るからです。
体細胞は親のDNAから作られているのに別個の人格が付与されるなら、子供の心はどこから生まれたものなのでしょうか。
これも天の采配なのでしょうか。
子供にも、肉体は完璧なのに心が付与されずに死産とされるケースがあります。
これも天の采配なのでしょうか。

生物に宿る心は何をもって、その肉体に宿るのか。
いつか科学で証明される日が来るのか分かりませんが、素朴な疑問としてここに記します。 

図書館狂いと篠笛購入

ちょっと自分の日常について

本を買うことが好きで、本屋に行く度に毎回ではないにしろ欲しい本が見つかる私

買うこともしばしば、でも読むスピードが追い付かない

図書館にも行くと、少なく借りようと思いながら本棚の森を歩いていると、読みたい本がたくさん見つかり結局5、6冊借りてしまう

そんなときに、買ってから読んでない本の山を少し整理していると、面白そうな本が沢山あることに改めて気づく
そうだよね、買って一年以上ほっといたらどんな本買ったか忘れるよね

今年はこの溜まった本の山を消化する!
と、ネット予約した図書館の本の受け取り期限に追われながら呟いてみる

あと、篠笛のちゃんとした上級価格のものを購入しました

独学でのんびりやろうと思ってましたが、のらりくらししすぎたので、近所の日本文化財を取り扱う店舗の店主に教えてもらおうかなと

祭囃子の演者になれたら楽しそうですね

15965826_1252354988192487_199357453

« 2017年2月 | トップページ | 2017年4月 »

田舎好きの輩たち

clock

  • clock

広告

無料ブログはココログ